【練習レポ(19)】少数精鋭(?)での練習 by E.Y(1st)


今回のブログは、1stのE.Yが担当になりました。

6月23日の練習は、

1st 2人
2nd 2人

でした。マンドリンしかいなくて、マンドリンで弾けるパートのところを中心にやりました。特に弦楽セレナーデは何回も練習しました。少ない人数で寂しかったので、みんなもっと集まってください!


カノン
60のテンポでやったら、早いっ!て感じで弾けなくなるところが出てくるので、テンポが早くなっても指入れができるようになりたいです。

弦楽セレナーデ
68小節目から同じところを繰り返し練習しました。メトロノームがないとリズムを保つのが難しいです。前半と後半で似た箇所が出てくるのですが、リズムのパターンみたいのがあって、それをつかむとだいぶ弾きやすくなります。休符の拍を数えるのが苦手なので、頑張りたいです。

イタリアーナ
繰り返しのところは、きれいな音を保つようにしましょう。フラットが3つついてるので、音を正確に押さえれるように気を付けたいです。


亡き王女のためのパヴァーヌ
ゆっくりめな曲なので、周りの音を聞きながら、丁寧に弾くといいと思います。

メリアの平原にて
3番と、10番の真ん中辺りのメロディーを交互に弾いて練習しました。通して弾くとその部分は少し早くなっているので、今まで遅かったようなので、遅くならないように気を付けたいです。

幻想曲第1番
Aaからアクセントをつけるところは、アクセントと分かるように音を出したいと思います。マンドリンだけだと、休みが多い小節は無理なので、そこは抜かして次に入るところから練習したりしました。

プレリュード3
D.Sでどこに戻るかは確認しました。44小節目から45小節目のテンポが間違いやすくなるので、気を付けたいです。みんなは(この曲は)分かりやすい曲だと言っていました。

来月は合宿ですね!
それまでに個人での練習も頑張っていきたいですねd(^-^)

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